メニュー表示 > rayCloud > 左サイドバー > レイヤー > レイ - PIX4Dmapper
アクセス方法: メニューバーの
「表示」>「rayCloud」 rayCloudを開きます。
「レイヤー」 セクションがメインウィンドウの左側に表示されます。

注: ても
「Rays」 、レイヤー「
Cameras」 が選択されていない場合は、光線は表示されません。
カメラ 、 以下のサブレイヤーが含まれています。
- 表示プロパティ:すべての光線のプロパティを表示します。
表示プロパティ
以下のプロパティは編集可能です。
- 計算された光線の色: 選択した 3D ポイントと、元の画像でそのポイントが見つかった 3D ポイント内のサムネイルを横切る、キャリブレーションされたカメラとの間の投影線の光線の色を選択します。
- マークされた光線の色: 選択した 3D ポイントと、その 3D ポイントがマークされたキャリブレーション済みカメラとの間の投影線の光線の色を選択します。この光線は、元の画像で 3D ポイントが見つかった位置でサムネイルを横切ります。
- 未較正レイカラー: 選択した3Dポイントと未較正カメラ間の投影線に使用するレイカラーを選択します。
- マークされていない光線を表示: 3Dポイントが表示されているがマークされていない、キャリブレーション済みのカメラの光線を表示/非表示にします。
- 未校正の光線を表示: 未校正のカメラの光線を表示/非表示にします。