等高線 - PIX4Dmatic
DTM |
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✅同梱物: PIX4Dmatic ProおよびPIX4Dmatic Analyst
❌含まれていないもの: PIX4Dmatic Standard
等高線機能は、同じ高さの点をポリラインで結びます。高さの値は、TIN(不規則三角形網)またはDTM(デジタル地形モデル)から抽出されます。この機能は、画像に表示される主要等高線と補助等高線を生成するためにも使用されます。.
注: 等高線を生成するには、プロジェクト内でTINまたはDTMが生成されている必要があります。

入力
以下の設定を調整できます。
- 間隔[単位]: 等高線の標高間隔を定義します。使用する座標系に応じて、メートルまたはヤード・ポンド法で指定できます。
- 1メートル - デフォルト。.
- 3フィート(米国) - デフォルト。.

ヒント: サポートされる最小間隔値は 0.1。このしきい値を下回る値は無効であり、受け付けられません。
- [単位]より短い等高線ループを破棄する: 長さが短い等高線を検出して破棄します。使用する座標系に応じて、メートルまたはヤード・ポンド法で指定できます。
- 10メートル - デフォルト。.
- 30フィート(米国) - デフォルト。.
輸出
等高線は、メニューバーの 「ファイル」、 「エクスポート」を。または、コンテンツパネルの「等高線」セクションで
「エクスポート」をクリックすること。
等高線探索に利用できるフォーマットは、DXF、zip shp、SHP、およびGeoJSONです。.