rayCloudを使用してアニメーション軌跡をエクスポートする方法 - PIX4Dmapper
rayCloudを使用して3Dフライスルーアニメーション(ビデオアニメーション軌跡)の座標をエクスポートするには:
1. メニューバーで、 [表示] > [rayCloud]。

2. 左側のサイドバーの「レイヤー」 セクション、目的の アニメーション軌跡を 、 「エクスポート」をクリックします。

3. 「ビデオアニメーション軌跡のエクスポート」ポップアップが表示されます。

4. [ビデオアニメーション軌跡の エクスポート]ポップアップで、ファイルを保存するフォルダーに移動します。 5. [ファイル名] フィールドに、 ファイルに付ける名前を入力します。
6. [保存]。
7. [ ビデオアニメーション軌跡ファイルパラメータ]ポップアップが 表示されます。

8. (オプション) 区切り文字とは、各ウェイポイント/補間ポイントの情報の区切り文字として使用される文字です。
時間[秒]、位置X、位置Y、位置Z、回転X、回転Y、回転Z。.
9. (オプション) コメント文字。これは、ビデオアニメーションオプションに関する情報を含むコメント行の最初の文字として使用される文字です。
名前、時間計算、補間、最高速度、期間、ポイント数、距離の単位、角度の単位。.
10. (オプション) デフォルトでは、「補間ポイントを書き込む」 オプションは選択されていません。つまり、ビデオアニメーションオプションと作成されたウェイポイントの名前と座標のみが保存されます。「補間ポイントを書き込む」 を選択すると、連続するウェイポイント間の中間ポイントも保存されます。次に、補間ポイント間の最大距離 [m]を定義できます。デフォルト値は 1 [m] で、1メートルごとに1つの中間ポイントが作成されます。
11. [OK]をクリックしてアニメーション軌跡をエクスポートします。