rayCloudで手動タイポイントやGCPをエクスポートする方法 - PIX4Dmapper
手動タイポイントおよび/またはGCPをエクスポートするには(プロジェクトに少なくとも1つの手動タイポイントまたはGCPが存在する場合に利用可能なオプション):
1. メニューバーで、 [表示] > [rayCloud] をクリックします。
で [レイヤー] を右クリックします [GCPs/MTPs]
3. [ポイントのエクスポート...]、 エクスポートの ポップアップが表示されます。
注: モデルにGCPまたは手動タイポイントがない場合、「ポイントのエクスポート」オプションはグレー表示されます。

4. ポイントを保存するパスに移動します。
に [ファイル名]、希望するファイル名を入力します。
6. (オプション) 種類] デフォルトで ESRI Shapefiles (*.shp) が選択されています。別の出力形式に変更するには、 [ESRI Shapefiles (*.shp)] 希望の形式を選択すると、次のオプションが表示されます。
- ESRIシェープファイル(*.shp)
- AutoCAD DXF (*.dxf)
- Keyhole Markup Language (*.kml)
- MicroStation DGN (*.dgn)
7. (オプション) デフォルトでは、初期および計算されたGCP位置と手動タイポイントが有効になっています。初期および計算されたGCP位置、および/または手動タイポイントをエクスポートしないようにするには、いずれかのチェックボックスの選択を解除してください。
8. [保存] をクリックします。